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デュポンのライターについて質問です。先日修理から戻ってきたライン2のライターが、1978年2月に製造されていたものだとわかりました。1872年に会社設立、高級革製品の製品からその歴史が始まります。1941年、戦争の影響により、顧客の減少と物資調達の困難に直面し、オイルライターの製造を提案します。最初のライターの特許で、新しい客層を獲得するのはこの時期です。1945年、終戦後は、高級トラベルケース市場が縮小したかわりに、ライターの成功が定着します。金や銀が再び入手できるようになり、大胆な装飾が可能に…。漆も最盛期となります。1951年、2年間の研究ののち、ガスライター1号を市場へ。1966年、従来のライターに比べ、炎調整可能ライターは市場に受け入れられる様になります。その後暫くは万年筆の時代が続きます…もちろんライターも絶好調!wなんだかんだの後…1977年原点に戻り、創業時の製品である、高品質の革製品を作り、紳士用革製品シリーズ、その後婦人用を展開…※ライターの種類も豊富になり、「ライン2」発売※1981年、紳士用時計発表。1985年、Dラインを皮切りにコレクションが誕生。1986年、ギャツビーライター発売。ブランドのシンボルとなるダブル・ゴドロンが誕生。1998年、ブランドイメージをモダンさとダイナミズムに強調。ライターハンマーはそのイメージに沿った構築的デザインで、キャップの開閉にハンマー式を採用。時計のジェオメトリーシリーズにクロノグラフが加わる。2000年、エクステンド(ターボライター)発売2002年、ライター製造60周年を記念しての記念モデル(ソリテール)を製造。60個のダイヤモンドを使用したライターは世界全体で60個限定販売。100年を超える歴史を経ながら、伝説的なライターをはじめ、アクセサリー、皮革製品、万年筆、そして時計やメンズウェアに至るまで数多くの商品ラインを持つようになる。総合高級ブランドとしての地位を確立し、製品は多様化されながらも「品質、革新、洗練」という、設立当初からの価値観は今も変わらず受け継がれています。だいぶ端折ってるけどこんな感じです。ライン2の歴史だけ知っててもと思い、デュポン社の歴史として年表形式にしてみました。ライター以外のアイテムに興味ないなら申し訳ないです。m(__)mで…お手持ちのライターが製造された頃に何かあったのかについては、ライン2の製造開始時期ってことです。カラーペイントは初期の物には無いと言う事だと思います。会社自体の歴史を書いていただきありがとうございました!創設とライン1の製作開始などは知っていたのですが、ここまで細かいことは知らなかったのでとても勉強になりました!有り難うございます!
新しい財布を買ったのでこのグッチの財布を売ろうと思っているのですが、箱なしでいくらぐらいで売れますかね?買い取りですかオークションですか?以前買い取りさんに聞いたのですが買った時の十分の一程度だそうです馬鹿らしいですよね持っていても良いと思うのですが?この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!
L.L.Beanのキャンバストートをお使いのかた、雨の日はどうされていますか?L.L.Beanの「ボート・アンド・トート・バッグ・ジップ・トップ」の購入を検討しています。キャンバスバッグは雨に弱結構前に購入したものです。雨の日に使い、白い部分は雨シミに持ち手と底のカラー部分は色落ちしました。濡れたまま数時間放置したのもイケナイとは思いますが…。にじむと言った方がいいんでしょうかね。白いキャンパス地の部分にじんわり色移りする感じです。ニュアンス伝わりますでしょうか?最近の物は購入していないので分かりませんが丸洗い可能であれば雨の日も大丈夫じゃないですか?それ以来雨の日は外で使っていません。一度L.L.Beanに問い合わせてみてはいかがでしょうか?この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!
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